うれしいお手紙が届きました!

こんにちは。
OHANA HAUSの小川です。
毎日毎日暑いですね☀
セミの声も朝から元気です。

さて、先日、弊社に一通のお手紙が届きました。
今回はそのお話をさせていただきたいと思います。

そのお手紙をくださったのは、先日リフォームが完了し、
お引渡しが終わった物件のオーナー様。

そちらの物件、築年数がかなり経っているお部屋で、
それでもリフォームをして新しい入居者さんに住んでもらおうと
不動産屋さんにご相談に行かれたそうです。

すると、

「この物件では賃貸に出しても家賃は〇万円しか取れません」
「売りに出しても高くは売れないでしょうね」

との返答に、途方に暮れていた、とのこと。。。

ご縁があり、OHANA HAUSにご相談いただきました!

弊社代表の鈴木が、何度もお打ち合わせをし、オーナー様の想いを
受け継ぎ、いざリフォームへ!!

そして、リフォームを終え、賃貸に出したところ、、、

なんと!1週間で入居者さん決定!!!

さらに!家賃も相場よりも高くなった!!!

ということです(^^♪

とてもお喜びいただき、御礼のお手紙をくださったのでした♪

そんなお手紙を見て、従業員一同大喜び!

もちろん、そこを手掛けた職人の腕の良さもあり、無事にこのような結果になりました。

私どもは、リフォームをし、引き渡すまでが「仕事」です。

しかし、その「仕事」以外にも「想い」の部分でお手伝いをしたいと思っています。

一緒に「完成」を喜び、「結果」に喜び、安心し、共感する。

そして、さらに身を引き締めて、次の物件もぬかりなく丁寧な仕事をする。

まずは「想い」の部分をお話ください。

その「想い」のお手伝いをいたします。

今回、お手紙をくださったオーナー様、この場をお借りして、改めてありがとうございました。

お部屋をおしゃれに演出する方法とは...?

こんにちは。
OHANA HAUSの小川です。
ここ湘南は毎日暑いです☀

暑いのでお家で過ごす、という方も多くいらっしゃると思います。

さて、今回はそんなお家大好きな方のために、
とっておきのおしゃれ空間の作り方をご紹介します!

ぜひ取り入れていただきたいのが、間接照明です!!!!!!

...え?ありふれてるって??

王道をいくことが「おしゃれへの近道」です(*^^*)

家に間接照明があると、部屋の雰囲気を作りおしゃれ空間を演出できます。
今回は、間接照明を付ける際に失敗しないポイントをご紹介します。

□間接照明のメリットとデメリットとは?
間接照明が家にあると、具体的にどのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。
ここでは、いくつかのメリットとデメリットを紹介します。

間接照明のメリットとして挙げられるのは、部屋全体を満遍なく明るくできることです。
間接照明は壁に沿って部屋を照らすため、部屋全体の明るさを調整できます。
そのため、一般的な照明と異なり部屋全体をムラなく明るさを出しやすくなります。

また、おしゃれで高級感のある雰囲気を作り出せることもメリットの1つです。
間接照明の中には明るさや色味を調整できるものもあるため、
時間帯や気分によって好みの雰囲気に変えられるのが魅力です。

一方、デメリットとしてあるのは、作業をするには向かないことです。
最近ではリモートワークの増加により自宅で作業をする方が増えています。
間接照明は部屋をある程度明るくしてくれますが、手元をしっかり明るくさせるには
間接照明だけでは不十分なケースがあります。
そのため、間接照明のある部屋で作業をする際は手元に別の照明を置く工夫をしましょう。

□間接照明で失敗しないポイントをご紹介!
魅力たっぷりな間接照明ですが、付ける際には覚えておきたいポイントがあります。
後悔なくおしゃれな空間を演出できるよう、ぜひ参考にしてください。

まず1つ目のポイントは、間接照明付近に家具や物をできるだけ置かないことです。
間接照明が照らす部分に何かを置いてしまうと、その物の影が映ってしまい雰囲気を
壊してしまう可能性があります。
家具や物であれば移動させられますが、エアコンなどの備え付けられた物は移動できないため、
あらかじめ間取りのイメージをしておくことをおすすめします。

2つ目のポイントは、間接照明の光源を隠すことです。
光源が見えていると、光が強いため眩しく感じてしまいます。
間接照明は落ち着いた空間を作り出すため、光源はできるだけ隠して部屋の雰囲気に合わせるようにしましょう。

□まとめ
今回は、間接照明を付ける際に失敗しないポイントをご紹介しました。
間接照明は正しく付けることで、最高のおしゃれな空間を演出させてくれます。
今回紹介したポイントを把握して、おしゃれな家づくりの参考にしていただけると幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!